豊岡市下宮でアイガモ米のもみまきが行われていました。 アイガモ栽培では「あいがも」のがんばりによって除草剤を使用しなくてもいいので食べる人だけでなく自然にもやさしいお米です。あとは農家の努力により病気につよい稲作りをすれば、秋には無農薬のふっくらおいしいお米が取れるのだそう。 陽射しが照る中、ご苦労様です。